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[PR] キッズクラス(小学1,2,3年生)募集のお知らせ

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現在、各ドリ塾の下記コースに若干の空きがございます。
入塾は先着順となりますので是非、ご検討の程宜しくお願い致します。

>>本千葉(金曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(月曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(月曜)2年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(木曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(木曜)2年生コース※体験申込みは【こちら】
>>市川塾(木曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】

駆け引き [--市川塾日記--]

11/19
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川校のトレーニングです。
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1対1やゲーム等で相手と向かい合った時、「相手をだます」「相手の逆を突く」事を意識して、駆け引きを楽しめるようになるとサッカーがより楽しくなります。
相手のプレッシャーを受けながらでも、本来の技術を発揮できてこそ駆け引きを楽しめます。
駆け引きには、ボールコントロールやフェイントも大事ですが「相手との距離感」や「スピードの緩急」が必要になります。
何度も対人練習を繰り返して、体で感覚を覚えていきましょう!
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ドリ塾事務局
片岡

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~1vs1一瞬でかわす、ずらす~ [--四街道塾日記--]

11/18(月)
皆様、こんにちはJSCCHIBAの川上です。
本日は、ドリ塾四街道月曜校のトレーニングをご紹介していきます。
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今回のトレーニングでは、1vs1での相手を一瞬でかわす、ずらしてゴールを奪うトレーニングを行いました。
まず、1vs1で相手を騙すことや完璧に抜き去ることが非常に重要ですが、完璧に相手を抜かなくても少し横にずらすだけでもシュートコースは空いてきます。しかし、ずらすスピードやそのあとのシュートするスピードが遅ければシュートチャンスもなくなり相手に取られてしまいます。そうならないためには、ゆっくりから急に速く、ずらすタイミング、ずらした後、すぐシュートが打てる位置にボールがあるかを意識し相手と駆け引きしなければなりません。
1vs1の局面でこういった様々なバリエーションを使いこなせるようにトレーニングしていきましょう!
また、年内も残りわずかになってきましたのでそれぞれ目標に向けて少しでもうまくなれるよう一緒に頑張りましょう!
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ドリ塾事務局
川上

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【八街ドリ塾】身体の後ろを使う。 [--八街塾日記--]

みなさん。こんにちは。八街ドリ塾の河田です。
昨日も八街ドリ塾は、元気にトレーニングを行ってきました。
昨日のトレーニングは、顔を上げる。身体の後ろを使う。をトレーニングしました。
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ドリブルが上手くなっても顔を上げて、見ることができなければ、次に繋がる良いプレーはできません。
低学年は、ドリブルの後、顔を上げて見る事を意識しながらトレーニングを行いました。
最初は頭が下がりながらドリブルをしてましたが、少しづつではありますが顔を上げながら、
ドリブルができるようになりました。
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高学年は、身体の後ろを使いながら、ボールタッチのトレーニングを行いました。
縦に行くドリブルも必要ですが、数人に囲まれたとき前だけだと手詰まりになります。
そんな時、上手く身体の後ろでキープするドリブルも必要です。
最初は上手くいきませんが、トレーニングして積み上げましょう!
八街ドリ塾 河田
八街北小学校 体育館
1~3年生(16:30~17:30)
4~6年生(17:30~19:00)

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~1vs1での体の使い方~ [--市川塾日記--]

11/14(木)
皆様、こんにちはJSCCHIBAの川上です。
本日は、ドリ塾市川木曜校のトレーニングをご紹介していきます。
コーンドリブルでは、いつも同じ形やパターンでのメニューを多く行いドリブル感覚を身につけることに徹底していましたが、今回はいろいろなコーンドリブルを行い、そのコーンの置いた位置でどのようなドリブルがいいのか見て考えるドリブル練習を行いました。
例えば、コーンとコーンの間が空いてるときボールタッチは細かく触るのか、大きく触る回数を減らしたほうがいいのか、そういった考え方をする必要性があります。答えはありませんが、状況に応じてドリブルの質を変えられる選手は実戦でも発揮することができます。
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1vs1では、ルーズボールからのスタートで最初にマイボールにすることができるかが重要になっていきます。
そもそもマイボールの状態とは、相手とボールの間に自分が入り相手にボールを触らせないように体を入れることです。相手とボールの間に自分の体が入ってない状態だと相手側だとボールを取りやすい状態とも言えます。
今後も「ルーズボールで負けない」「相手とボールの間に体を入れる」を忘れず意識しながらトレーニングしていきましょう!!
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ドリ塾事務局
川上

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【木曜校】視野を確保!~相手を動かす~ [--四街道塾日記--]

皆様、こんにちは。
何事も準備が大切。
練習に来るための準備、練習前の気持ちの準備、試合前に身体を動かして身体を温めて準備したりなど。
サッカーのプレーの中でもパスを受ける前の準備や相手にプレッシャーにいく準備など多くの準備が必要になります。
準備は予測です。これからどうなりそうか。どこにボールが出そうか、このフェイントをしたら相手はどっちに動きそうかなど先のことを予測できることではじめて良い準備ができるのです。
さて、11月14日(木)の四街道ドリ塾のトレーニングの様子をお伝えします。
今月のテーマである「姿勢」「顔を上げる」ことを引き続き、フォーカスしてトレーニングに取り組んでいきます。
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9月から継続的に取り組んでいる「ライントレーニング」
まずはラインに対して、足をどう動かせばいいのか。
それが徐々にわかってきたところで、脳にも刺激を加えて考えて表現する力も養っていきます。
低学年、高学年ともに継続して取り組んできた成果が表れてきました。
来週からはもっと難しい動きにチャレンジしていきます!!
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ボールトレーニングの中ではどこが空いているのか、どこなら突破できるのかを考えてトレーニングしていきます。ポイントは「相手を動かす」こと。オフェンスの選手が動かなければディフェンスを動かしてスペースを意図的に作りだすことはできません。
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~動きにメリハリを!~
ずっと同じスピードで相手をかわそうと思ってもディフェンスはそのスピードに慣れてしまいます。
スピードを落としておいて急に速くすることだけでディフェンスは難しくなることを理解しながら取り組んでいきましょう。
四街道/木曜校 担当:小林

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