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[PR] キッズクラス(小学1,2,3年生)募集のお知らせ

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現在、各ドリ塾の下記コースに若干の空きがございます。
入塾は先着順となりますので是非、ご検討の程宜しくお願い致します。

>>本千葉(金曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(月曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(月曜)2年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(木曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】
>>四街道(木曜)2年生コース※体験申込みは【こちら】
>>市川塾(木曜)1年生コース※体験申込みは【こちら】

OB情報【第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会】 [--四街道塾日記--]

11/28
皆様、こんにちは。
2020/1/3から始まる【第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会】にドリ塾四街道校のOB向井真奈さんが所属する大商学園高等学校が出場する事が決まりました。
組み合わせ抽選会の模様をJFATVにてライブ配信~第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会
選手権での活躍をスタッフ一同応援しています!
ドリ塾事務局一同

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判断 [--市川塾日記--]

11/28
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川火曜校のトレーニングです。
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サッカーにおいて、判断する場面はとても多いです。
「ドリブル」「パス」「シュート」等は、全て判断して行うことです。
そのために「判断の早さ」を上げる必要があります。
判断を早くするためには、「見る」ことが大切です。
「見る」ことで周りの状況を把握して、より早く判断することができます。
急に判断を早くするのは難しいですが「見る」回数を少しずつ増やして、早く判断できるようにトレーニングしていきましょう!
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ドリ塾では無料体験練習を受付けています。
ドリ塾HPよりお問合せお待ちしております!
ドリ塾事務局
片岡

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~相手の逆をとる~ [--四街道塾日記--]

11/25(月)
皆様、こんにちはJSCCHIBAの川上です。
本日は、ドリ塾四街道月曜校のトレーニングをご紹介していきます。
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今回は「相手の逆をとる」動きを意識したトレーニングを行いました。ドリブル、パス、シュートといったサッカーにおいて相手の逆をとることは非常に重要な動きです。例えば、ドリブルする時の体の向き、目線などが相手にバレてしまうと相手にボールを取られてしまいます。頭の良いDFは常に相手がどっちに動くか予測してボールを取りに行くこともあります。そういった相手にボールを取られないために、まずいつでも相手を抜ける良い準備をすることです。急に相手が取りに行っても冷静に余裕もってかわせるようなボールの持ち方が重要です。そして、相手の逆の方向にかわすためには相手の動きを見ながらプレーしなければなりません。「後出しじゃんけんして勝つこと」をサッカーに置き換えるとイメージしやすいです。
選手たちもドリブルの速さや質がどんどん上がっていってます。そのドリブル+「相手の動きを見る」能力身につけることができれば、さらにレベルアップにつながると思います。
今よりもっと上手くなるため来週もトレーニング頑張りましょう!
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ドリ塾事務局
川上

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【木曜校】ステップアップ!見えるものを増やす! [--四街道塾日記--]

皆様、こんにちは。
11月22日に行われた四街道/木曜校の様子をお伝えします。
ルーティーントレーニングでもあるライントレーニングで身体と脳に刺激を与え、さっそく視野を確保するトレーニングに入っていきます。
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今週はステップアップして4つのコーンを自由に使いながらトレーニングしていきます。
先週と違うポイントはコーンが2つから4つになったことと自分以外の選手がもう一人いることです。
4つのコーンで2人で動くことでぶつかるリスクやドリブル中に止まってしまうリスクが高くなります。
そうならないためには顔を上げ、いつでも進路を変更できるドリブルが必須になります。
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~2対1の状況~
コーンを使ったトレーニングの後に行った2対1の様子になります。
先ほどのトレーニングは1人だけの相手を見るだけでしたが、今度は2人になります。
ボールが配給されるときに2人の選手の動きを見ておくこと。2人からボールを触られないようにするためのボールの置き場所がとても重要になります。
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フリードリブルでは多くの選手が以前よりも顔が上がり、姿勢よくドリブルができるようになってきました。
あとはその習慣をドリ塾だけのプレーにしてはいけないことです。自分たちの所属チームでのトレーニングや試合の中で「無意識のうちに顔をあげてドリブルできる」ようになるという目標を忘れずに取り組んでいきましょう!
四街道/木曜校 担当:小林

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緩急をつける [--市川塾日記--]

11/21
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川木曜校のトレーニングです。
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スピードの緩急をつけるためには、ボールタッチの強さにこだわらないといけません。
ボールがどこにあれば「スピードが上がるのか」「相手にとられないか」を意識してトレーニングする事が大事です。
スピードを上げたいのにボールが足元にあると、スピードが落ちてしまいます。
逆にスピードを落としたいのにボールがすぐに触れる所にないと、うまくコントロール出来ません。
スピードを上げるためのタッチ、スピードを落とすためのタッチを使い分けて、スピードの緩急をつけられるようにトレーニングしていきましょう!
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ドリ塾では無料体験練習を受付けています。
ドリ塾HPよりお問合せお待ちしております!
ドリ塾事務局
片岡

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