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早く動かす [--市川塾日記--]

12/5
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川木曜校のトレーニングです。
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ボールを早く動かすためには、身体も早く動かしステップも早くしないといけません。
「ボールを早く動かして」と言うと多くの選手が、足首だけでボールを動かします。
しかし、それは動いたと言えるのでしょうか?
何に対してボールを動かしたか、それが大事です。
相手をかわすのに、それだけしか動かさないのなら奪われる可能性は高くなります。
大きく早くを意識して、ドリブルのトレーニングしていきましょう!
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ドリ塾では無料体験練習を受付けています。
ドリ塾HPよりお問合せお待ちしております!
ドリ塾事務局
片岡

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~1vs1相手との距離~ [--市川塾日記--]

11/28(木)
皆様、こんにちはJSCCHIBAの川上です。
本日は、ドリ塾市川木曜校のトレーニングをご紹介していきます。
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今回のテーマは、「相手との距離」を意識したトレーニングを行いました。
ドリブルや1vs1をする中で相手との距離を測ることは非常に重要です。相手tの距離が近ければ近いほど相手がプレッシャーをかけて取られやすい状況とも言います。相手が近くて抜けないやストレスを感じてしまった時、相手から離れる動きをすることも1つの方法です。前だけではなく、後ろにも下がったり、常に横に揺さぶるのも大事ですね。しかし、逆に離れすぎると相手を抜きづらくもなります。そういった中で相手と距離をとり、自分がドリブルしている時に「相手が触れない距離+いつでもかわせる距離」を自分で見極めること、判断することを見つけていけるよう頑張っていきましょう!
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川上

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判断 [--市川塾日記--]

11/28
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川火曜校のトレーニングです。
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サッカーにおいて、判断する場面はとても多いです。
「ドリブル」「パス」「シュート」等は、全て判断して行うことです。
そのために「判断の早さ」を上げる必要があります。
判断を早くするためには、「見る」ことが大切です。
「見る」ことで周りの状況を把握して、より早く判断することができます。
急に判断を早くするのは難しいですが「見る」回数を少しずつ増やして、早く判断できるようにトレーニングしていきましょう!
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片岡

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緩急をつける [--市川塾日記--]

11/21
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川木曜校のトレーニングです。
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スピードの緩急をつけるためには、ボールタッチの強さにこだわらないといけません。
ボールがどこにあれば「スピードが上がるのか」「相手にとられないか」を意識してトレーニングする事が大事です。
スピードを上げたいのにボールが足元にあると、スピードが落ちてしまいます。
逆にスピードを落としたいのにボールがすぐに触れる所にないと、うまくコントロール出来ません。
スピードを上げるためのタッチ、スピードを落とすためのタッチを使い分けて、スピードの緩急をつけられるようにトレーニングしていきましょう!
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片岡

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駆け引き [--市川塾日記--]

11/19
皆様、こんにちはJSCCHIBAの片岡です。
本日は、ドリ塾/市川校のトレーニングです。
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1対1やゲーム等で相手と向かい合った時、「相手をだます」「相手の逆を突く」事を意識して、駆け引きを楽しめるようになるとサッカーがより楽しくなります。
相手のプレッシャーを受けながらでも、本来の技術を発揮できてこそ駆け引きを楽しめます。
駆け引きには、ボールコントロールやフェイントも大事ですが「相手との距離感」や「スピードの緩急」が必要になります。
何度も対人練習を繰り返して、体で感覚を覚えていきましょう!
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ドリ塾事務局
片岡

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